人生最初の試練

今日はBCG接種の日でした。
まーよー泣いたなー。並んでる時から泣いてどうするフライング娘よ。
周りの子達みんな静かにしていたのに、お前さんときたら…… orz
ま、とにかく無事に終わりました。
これから半年、怒涛の勢いで針刺されまくるぞー、けっぱれ小娘!

番外。
今日の注射担当ドクターはなかなかのサワヤカ系イケメン君でした。
会場で所用を担当していた少数の男性職員も、皆スーツ姿のまぶしいイケメン君。
……これはお母さんへのサービスなのか? そうなのか???
お蔭様で、うちのダンナを初めとするつきそいお父さん達(意外と多かった)、ものっそむさ苦しかったですよ、ええ。



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いろいろ使える子育てSNS♪

お子様をお持ちのお母様、毎日如何お過ごしでしょうか?
これから産まれるお子様をお持ちの奥様、毎日期待と不安でドキドキでしょうか?
かく言う私も、この間やっと一児の母になりました。
産まれた娘はまだやっと生後一月を過ぎたところで、そりゃもう毎日元気に鳴ってます。何と言うか……壊れた火災報知器と暮らしているようです^^;
そんなこんなで、世の中のお母様、そしてお母様予備軍の皆様にぜひオススメしたいのがこちらの無料会員制SNS『すくすくパーク』♪
タイトル通り、子育てママが集まるためのSNSです。
我が家のお宝の日々を書き綴るもよし、よそのお子様の成長具合を眺めるも良し、の『子育て ブログ集』や、子育てと二足の草鞋で元気に働くお母様を追いかける『ママジョブ』、カワエエ写真が満載の『すくすくcafe』等々、ママが楽しめたり役に立ったりのコンテンツが満載v
私もそうですが、特に月齢の低い子供を持っていると、ほとんど外に出ることもなく家に篭りっ放しになりがちです。ちょっとしたことで不安になったり、誰かの何気ない言葉でイライラしたり。
そんな時、同じように子育てをしているママさんの子育て ブログを読むことができるのは本当にありがたいものです。
知識はもちろんですけど、
「ああ、みんな頑張ってるんだー」
っていう連帯感がありますから。
こういうのって、案外キモチの問題の部分が大きいですからね。
ママ友が欲しい! 他所のお宅の子育て状況が知りたい!
むしろ我が家の子供の可愛さを全世界に広めたい!
子供を持っていても、仕事はしていたい!
そんなお母様方に、ぜひともオススメのSNSです(^^♪




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赤ちゃんの為のプレミアム

誰にだってそれぞれのプレミアムがあるものだと思います。
私の場合は……お腹の中の人かなあ。まだ赤ちゃんにまで辿り付いてない途中ですが、日々私の腹の皮を伸ばしつつすくすくと育っているようです。
もう傍目にも暴れてるのがはっきりわかるくらいで、おおお動いてる動いてるアバレてる~♪と感動したり驚いたりの毎日。
そうそう、子供の成長を表現するのに「すくすく」って表現がありますが、お腹の中で育っている時ってのは「すくすく」というよりも「むくむく」? 
でもって胎動は「どこどこ」「どかーん」という感じ。
もっとこう、天使の如き可愛らしさを想像していたのですが、実物は意外とダイナミックなようで(^_^;) あ、うちだけなのか?
呑気な、というよりもものぐさな(夏休みの宿題を必ず最終日まで持ち越す子供でした)性分なもので、あと3ヶ月だというのにまだベビー用品などほとんど揃えていないのですが。(ダメじゃん)
とにかく生まれた直後の必需品なのが紙おむつです。
今は各社凌ぎを削っていろんな製品を出しているようですが、中でもすごそうなのがコレ、
GOO.Nプレミアムの「天使の産着」
です。
GOO.Nの赤ちゃん発想を極めた、これまでの常識を超える紙おむつなんですって。赤ちゃんの繊細な肌のための素材を厳選し、全てに最高品質を求めた最新鋭の紙おむつ!
服やミルクをあれこれ選ぶのと同じくらい、自分でトイレに行けない赤ちゃんのおむつっていうのは大事なものなんですね。赤ちゃんが生まれたお友達にプレゼントする品としても喜ばれそうです。
興味をお持ちの方は、ぜひぜひGOO.Nプレミアムのサイトをチェックしてみて下さいね(^^♪



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勉強部屋

というものに、子供の頃どれだけ憧れたことか。
私は高校生になるまで、自分の部屋というものを持っていませんでした。やっと自室を持てたのが17歳の時。受験に備えて机から何からぴっかぴかの新品を揃えてもらって、さあいざ勉強! ……となったら。

教科書と筆箱抱えて、わざわざ親のいる居間へGO。

おとーちゃん頑張って広い家を建てても、それまでの癖が抜けずに結局家族4人がせっまいところににぎゅうぎゅうになりつつ勉強したり本を呼んだりしてしまうのでした。豪華な両親の部屋も、私と弟の子供部屋も、結局はタダの寝床に。
私はその後結婚して家を出ましたが、実家に帰ると今でもそんな感じです。くだらない口ゲンカもしょっ中で、なら顔あわせなきゃいいのに結局ケンカしながら1室にいる家族(笑)

それでも母が言うには
「コレが一番いいし自然。アンタ達(私と弟)は、部屋にこもるような子じゃなかったからグレなかったのよ」
だそうですが……そうなのかな。でも、そうなのかも。
チラッと聞いた話なのですが、『欧米では0歳から子供部屋を与える』という話も、アレは単なるベッドルームなんだそうです。昼間は、子供は必ず親の目の届くところにいて、勉強でも遊びでも全て親の目の前でする、と。それでも寝るときは徹底して別という辺りが、欧米らしいプライベート感なのかもしれません。

というワケで、私自身は何となく、子供部屋というのは義務教育期間中はなくてもいいのではないかな、と思うのです。リビングの隅に学習机があれば十分じゃないのかなあ。そして、高校生になったらもう大人ですから(男の子でも女の子でもいろいろ個人のヒミツが出てくる頃でしょうしね)一人部屋を。それで良いのではないかな? かな?

伸びる子の法則

伸びる子の法則
この記事はブログルポの依頼により執筆しました。

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